商品説明
タイ・バンコクのリテール史を語る上で欠かせない存在、CENTRAL。1950年にCharoen Krung Road(チャルンクルン通り)の小さな店舗から始まったCENTRALは、1956年にWang Burapha(ワンブラパー)地区に大きなデパートメントストアをオープンします。
このTシャツのバックプリントは、そのCentral Wang Burapha店をモチーフにしたデザイン。
当時の広告コピーでもあった“THE BIGGEST DEPARTMENT STORE”という言葉が円形に配置されています。
これは「当時最大のデパート」という意味。
戦後のバンコクで急速に発展していった都市文化と商業の象徴的な存在でした。
胸にはCENTRAL / 第一家。
中国・海南島からタイへ渡ったChirathivat(チラティヴァット)一家のルーツを感じさせる表現が入ります。
観光土産のようでいて、実はバンコクの都市文化とリテールの歴史が詰まった一枚。
スーベニアTシャツの軽さと、背景のあるストーリーを併せ持つTシャツです。
☆SIZE : M , L , XL
※170センチ64キロでLサイズ着用。
■M 肩幅: 46�� / 身幅: 50�� / 着丈: 64�� / 裄丈: 45��
■L 肩幅: 47�� / 身幅: 51�� / 着丈: 70�� / 裄丈: 47��
■XL 肩幅: 50�� / 身幅: 53�� / 着丈: 74�� / 裄丈: 48��
【素材】綿100%
※海外製品のため、プリントのインク飛びや小さなムラ、小さな汚れなどが見られる場合があります。インポートならではの風合いとしてご理解いただけますと幸いです。
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